サプリメントショップ健康館
        
天然素材100%・有機無農薬野菜だけを使用のミネラルビタミンサプリメントをご案内。
自然治癒力を高めて快適な毎日をお手伝いする JNF認定サプリメントアドバイザーのお店です。


ちょっとお耳を
 こだわり
  私がこれを選んだ訳

オプティマルヘルスとは

最新の健康情報満載!
  new! 
 小児癌予防に葉酸

  メタボリックシンドローム
  ・葉酸サプリメント


お客様体験談 
   医師推進文 他
  new!
  フコイダン体験談


この季節のお薦めサプリ
  天高く馬肥ゆる秋

サプリメントアドバイザー
   米国ISNF認定

日本とアメリカの違い

  ハワイ視察  new!

よくある質問


サプリの選び方
症状別サプリ

 
 


  ・掲示板
  ・リンク
 


症状別 お薦めサプリメント 【 心臓病 】
サプリメントは医薬品ではなく栄養補助食品ですので 製品選択の目安としてください。

 心臓病

 どんな症状

心臓病とは心機能障害により、血液の循環が体の要求に応じきれなくなる病気の総称です。狭心症や心筋梗塞が代表です。多くは高血圧や動脈硬化が起因しています。心臓病には突然死と言う不安がありますが、療養中の人の話しによれば、「もしかしたら・・」と言う前兆は必ずあるようです。忙しいから、疲れているから・・と見逃さないようにしましょう。不整脈、息切れ、胸の痛み、むくみなど


サプリメントショップ健康館より


 ★ マグネシウムは、抗メタボリックシンドローム・ミネラル

東京慈恵会医科大学の横田邦信助教授は健康雑誌対談の中で
マグネシウムは、実は「抗メタボ・ミネラル」ともいえる存在。
「食事から取った等分を必須のミネラルで、脂肪の吸収を抑えたり、血圧を正常に維持する働きもある。」
メタボリックシンドロームが急増している背景には、慢性的なマグネシウム不足が影響していると考えられている。
実際、米国の研究では若いうちからマグネシウムを多く摂っているほどメタボリックシンドロームになるリスクが低かった。
BMIが高い女性では、マグネシウム豊富な食事をする事で、
糖尿病になるリスクが低下することも確認されている。
また、
肥満がベースにある糖尿病の患者にマグネシウムを1日100mg、一ヶ月間摂ってもらった横田助教授らの研究では、インスリンの働きが良くなって過剰分泌が抑えられ、中性脂肪が低下、高血圧も改善した。
目標は、マグネシウム量で1日100mg分、これまでより多く撮る事。
間食をナッツにしたり、食塩をにがり成分を含んだ天然塩に替える
といった工夫も必要。
「食事から十分な量を取れない人は、サプリメントを使うのも手」
と、横田助教授はアドバイスしています。

◆BMI (Body Mass Index) 体格指数(肥満指数)
体重(Kg) ÷ 身長(M) ÷ 身長(M) で計算。
肥満を判断する基準に使用される数値=25を超えると肥満と判断される。
  ・25超= 高血圧や高中性脂肪血症のリスクが高い
  ・27超= 糖尿病のリスクが高い
  ・29超= 高コレステロール血症のリスクが高い
  リスクはそれぞれ2倍と言われています。

BMI指数やウエスト周囲径に問題ない人でも
体脂肪率が男性で25%以上 女性で30%以上ならば隠れ肥満
内臓肥満の危険性大
体脂肪率に注目したい!    


 サプリメントショップ健康館 おすすめ 


マルチミネラルビタミン
には、
ビタミン14種+ミネラル11種が含まれています。
サプリメントではめずらしく有機無農薬天然素材だけを原材料とし
日本唯一のオーガニック認定を受けています。

マグネシウム150mgを含有

ビタミンやミネラルはこのサプリメント一つでOKです。
 


  
マルチミネラルビタミン









 ★ EPA効果に注目!

平成18年11月15日 「おもいッきりテレビ」で放送されました。
「EPAがメタボリックシンドロームに効果あり。」
メタボリックシンドロームの原因の一つに挙げられています悪玉コレステロール。

悪玉コレステロールは、血管壁に溜まります。
その悪玉コレステロールよりも、もっと厄介な超悪玉コレステロール(レムナントリポタンパク)が、EPAを摂取する事により、38.1μg/mlから23μg/mlに減少したと報告(京都医療センター他)されました。
超悪玉コレステロールは代謝されないで血管中に残り、ダイレクトに血管壁に溜まります。よって動脈硬化を進める結果となるのです。

EPAとは、
EPA エイコサペンタエン酸は、血液をサラサラにして動脈硬化などを防ぎ、アトピー性皮膚炎や花粉症などのアレルギー症状を改善します。動脈の伸展性保持の作用が確認されています。脳の血行をサラサラにするのはEPAが、ピカいちです。
EPAは体内では合成できませんので、食品(さんま、いわし、さばなど)やサプリメントで積極的に摂取しましょう。
EPAと合わせてDHAを摂取しましょう。
DHA ドコサヘキサエン酸は、脂肪や悪玉コレステロールを下げて高脂血症、血圧を下げて高血圧を防ぎ、アトピーや花粉症などのアレルギー疾患、視力の向上、そううつ病、痴呆を改善する、抗がん作用があるなど幅広い効用があるとみられています。サプリメントの場合、1日の摂取量の目安は500mg。健康不安があるときは1〜1.5g摂ると良いでしょう。

 サプリメントショップ健康館 おすすめ 

DHA&EPA
   ・心筋梗塞、狭心症などの心臓病が気になる方
    ・コレステロール値が気になる方
    ・アレルギー体質の方
    ・高血圧が気になる方
    ・動脈硬化を予防したい方
    ・受験勉強に励んでいる方
    ・認知症が気になる
         
  

 
 予防・改善方法
狭心症や心筋梗塞も、心臓の冠動脈の動脈硬化が根本的な原因です。食生活では、エネルギーを控えめにし、コレステロールは動脈硬化の一因となりますので控えめにしましょう。コレステロール値を減らす不飽和脂肪酸の多い食品を積極的に取りましょう。肥満を予防改善し、便通も整えましょう。便秘が続くといきむ時間も長くなり、心臓に負担がかかり動悸や不整脈を招くことになりかねません。


 有効な栄養素・サプリメント

 サプリメントショップ健康館 おすすめ 

 取扱商品
栄養素について



エンゾジノール
松の樹皮から抽出したポリフェノール成分である松樹皮ポリフェノールの一つ。
活性酸素を除去する
抗酸化パワーが強力で、血流を改善する効果が高い。

体質改善・関節炎・糖尿病・アルツハイマー
月経不順、注意力障害を改善する効果が報告され、冷え性やむくみの改善、肝臓の機能向上・中性脂肪の低下、美肌効果の確認が進んでいます。

主な有効成分は、プロアントシアニジンと呼ばれるカテキンのオリゴマー(数個結合した物)とされています。
産地によってフラバンジェノール、ピクノジェノールともよばれる。

活性酸素を除去する抗酸化パワーが強力で、血流を改善する効果が高く、医学界からも多くの注目を集めています。
エンゾジノールピュア体験談を読む





ベースサプリメント


ビタミンEビタミンEは自律神経に働きかけることで、血管の収縮を促す神経伝達物質の生成を抑え、毛細血管を拡張します。また、過酸化脂質の生成をも抑えます。
細胞や組織に悪影響を与える活性酸素から細胞膜を守る。
脂肪に含まれる脂肪酸が酸化して過酸化脂質になるのを防ぐ。
血管をしなやかに保ち、血液の循環をよくする。
また、ビタミンEが、老化や寿命に何らかの関与をしている可能性が大いに考えられています。

ナイアシン・B3ナイアシンは糖や脂質の代謝に働きます。大量に摂る事でコレステロールや中性脂肪を減少させる働きもあります。
ビタミンB1・B2・B6が不足するとナイアシンの合成能力が低下しますので、ビタミンコンプレックスをおすすめします。

ビタミンCビタミンCは血液の主要ミネラルである鉄分の吸収を促進し、毛細血管を健やかに保つ役割があります。

カリウム塩分を排出

カルシウム血管の収縮を避け血流をスムースにするたんぱく質、ナトリウムの過剰摂取はカルシウム不足の原因になる。

マグネシウムカルシウムが血管壁に沈着するのを防ぐ






コエンザイムQ10
今最も注目されているサプリメントの一つでしょう。
血液循環をよくする。抗酸化作用。日本では医薬品として狭心症、心不全、脳出血などの治療に用いられ2001年サプリメント成分として許可されました。
血糖値のほか中性脂肪を低下させます。
悪玉コレステロールの酸化を予防する。
心臓が元気になり持久力が高まりむくみが改善されます。
食事でも摂取できますが、通常1日5〜10mg程度とそれほど多くありません。サプリメントで補給する目安量は1日30mg〜100mg程度です。
コエンザイムQ10を摂取することは冷えを改善するのに効果的です。
経口摂取でシワが改善するなどの美肌効果も確認されています。





ドロドロ血を解消するには、

DHA(ドコサヘキサエン酸)
魚油に含まれる成分。脂肪やコレステロールを下げて高脂血症、血圧を下げる。
アレルギー疾患(アトピー・花粉症・喘息など)を防ぐ。視力向上、躁うつ病・うつ病・痴呆を改善。抗がん作用など幅広い効用。


EPA(エイコサペンタエン酸)

血液をサラサラにして動脈硬化などを防ぎ、アレルギー症状(アトピー性皮膚炎花粉症など)を改善する。日本では医薬品として利用され動脈の伸展性保持の作用が確認されている。

末梢血管の収縮を広げ血流をよくし、ドロドロ血液を改善してサラサラな血液にすることが大切です。




肥満の予防改善
天然原料使用
米胚芽抽出物/白インゲン抽出物/サージエキス末/月見草エキス末/ヤーコン葉エキス末/コウキ茶エキス末/大豆胚軸粉末(大豆由来)/ビフィズス菌/ギムネマエキス末/クロレラ粉末/スピルリナ粉末/甘草エキス末/ヒバマタ粉末/クミスクチンエキス末/
コラーゲン(ヒアルロン酸含有)/バラ花びらエキス末/ハス胚芽エキス末/ライチ種子エキス末/月桃葉エキス末/スターフルーツ葉エキス末/ビール酵母(亜鉛含有)/ジンジャーエキス末/サメ軟骨抽出物(コンドロイチン含有)/熊笹粉末/ヘマトコッカス藻体抽出物(アスタキサンチン含有)/デキストリン/サイクロデキストリン/乳果オリゴ糖/クエン酸


   

 
ホームへ戻る   このページのTOPへ



 Base template by WEB MAGIC.   Copyright(c)2005 サプリメントショップ健康館 All rights reserved.